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【25日目】キャバ嬢とセックスしました

おととい会社の人達といったキャバクラでゲームの話で盛り上がったキャバ嬢の亜里沙ちゃんと遊びました。

この前は書きませんでしたが亜里沙ちゃんは目がぱっちりした大人っぽい雰囲気の美人です。茶髪のストレートで肌は陶器みたいにツヤツヤで光を放っています。

身長は約160cmぐらいで細身です。ヒールを履いていたので165cmの僕は抜かされてしまいました。この時点で少し弱気になってしまいました。

居酒屋の個室で隣に並んで座る

一緒にゲームをするという話だったので二人ともSwitchを持参して居酒屋に行きました。居酒屋の個室に案内されて対面で座ろうとしたら亜里沙ちゃんが隣同士の方がゲームしやすいよということで並んで座ることにしました。

もしかしてキャバクラのように並んで座ることで洗脳しやすくする効果を狙っているのかと一瞬だけ不安になりましたが亜里沙ちゃんからめちゃくちゃ良い匂いがしてきてそんなことはどうでも良くなりました。

たまにこうやって遊べるならお店に通ってもいいかなとさえ思いました。

ずっとこういうデートしてみたかったんだ

ビールを飲みながらゲームをするというちょっと異様な光景でしたが僕はすごく心地いい時間でした。

亜里沙ちゃんも同じだったらしく「ずっとこういうデートしてみたかったんだ」と言っていました。

デートという言葉にドキっとしました。しかしその後地獄に突き落とされます。

ごめん彼氏からだった

2人で楽しくゲームをしていると亜里沙ちゃんのスマホがなりました。アリサちゃんは「ちょっと出ていい?」と言って通路に出て行きました。

5分ほどで戻ってくると「ごめん彼氏からだった」と言いました。僕は大きなショックを受けました。「そうなんだ」と答えるのがやっとでした。

動揺を隠そうとしたため僕の口数は多くなりました。それが伝わったのでしょう。亜里沙ちゃんは冗談ぽく「彼氏がいるのショックだった?」と聞いてきました。

僕は「どうかな?」と答えました。精一杯の強がりでした。テンションはかなり落ちましたがなるべく楽しんでもらえるように頑張りました。

ただ僕の方がアプローチする前に振られたような気分になり早く帰りたくなりました。

今日はどういうつもりで会ってくれたの?

2時間ぐらいした時「そろそろ行こうか」ということで会計を呼びました。店員さんが伝票を持ってきたので僕がクレジットカードで払おうとすると亜里沙ちゃんが払うと言いました。

どっちが払うかで揉めると亜里沙ちゃんが「今日はどういうつもりで会ってくれたの?」と聞いてきました。

僕が「え…」という顔をしているとさらに続けて「一緒にゲームできるのが楽しいと思ったから?それとも女として見てるからデートのつもりで会ってるの?」と。

僕が考え込んでいると「じゃあこうしよう。もしゲームが目的だったら私が払う。デートだって言うなら払って」と。

僕は黙ってクレジットカードを伝票に挟みました。亜里沙ちゃんは「ありがとう」と言いました。少し照れていたようにも見えました。

この時点でも僕の頭の片隅にはキャバ嬢としての営業の一環なのかもしれないという不安がありました。

お持ち帰りに成功

店を出て次どうするという話をしていたら亜里沙ちゃんが「ドラクエやってみたい」と言いました。

僕が「うん…」とよくわからない返事をしたら「家にあるんでしょう?行こう」と言い僕のマンションに行くことになりました。

ちなみに部屋は出かける前にめちゃくちゃ綺麗に掃除しておきました。もしかしたらオナ禁の効果でお持ち帰りなんていうことも起こるんじゃないかと期待していたのです。その通りになりました。

亜里沙ちゃんは部屋が綺麗なことと本がたくさんあることに驚いていました。

特に専門書が多くあったのを見て「こういう本がたくさんある部屋は初めて見た」と言っていました。少し尊敬されているような気がしました。本をくれた課長に感謝です。

コンドーム指さしながら「買わなくて大丈夫?」

ドラクエやりたいというのは建前で本当は家に来たかっただけなのかなと期待してたのですが亜里沙ちゃんは自分でソフトを見つけプレステに挿入しました。

ちなみにドラクエ5です。ゲームを開始してから1時間ぐらいして亜里沙ちゃんが「今日は泊めてくれるんだよね?」と言いました。「うん」と答えると下着と歯ブラシを買いたいということでコンビニに行きました。

コンビニの中をウロウロしている時に「これ買わなくて大丈夫?」とコンドーム指さしながら言いました。

めちゃくちゃドキドキしました。その興奮を抑えながら「家にあるよ」と答えたら「そういうことをする相手がいるんだね」と言われました。否定しましたが「隠さなくていいよ。モテるでしょ」と言われました。

スッピンがめちゃくちゃ可愛い

部屋に戻って亜里沙ちゃんが化粧を落とすというので先にシャワーを浴びました。

シャワーから出ると亜里沙ちゃんはスッピンになっていたのですがめちゃくちゃ可愛かったです。目が大きいのも化粧のおかげもあるのかなと思っていたのですがむしろ化粧がない方が目が大きく見えました。

亜里沙ちゃんがシャワーを浴びている時これからセックスするのかと考えただけでめちゃくちゃ勃起しました。ずっとオナ禁していましたし相手は歌舞伎町の売れっ子キャバ嬢ですから余計に股間に力が入ってしまいます。

オナ禁中なのでセックスとはいえ射精するのはどうかと少し考えましたがこんなチャンスはめったにないですしまだ25日目なのでまた1日目からやり直せば良いかと思いました。

フェラチオが上手すぎて嫉妬

亜里沙ちゃんが髪を乾かしてから戻ってきたのですがバスタオルを巻いただけの格好でした。

そしてベッドに座っている僕の隣に座り抱きついてきました。僕も腕を回すとキスをしてきました。そのまま舌を絡めました。亜里沙ちゃんの抱きつく力が異常なほど強かったです。

我慢できなくなった僕は亜里沙ちゃんのバスタオルを外しておっぱいを揉みながら乳首を舐めました。アソコを指で触れるとヌルヌルに濡れていました。中に指を入れながらクンニをしました。

10分ぐらい舐めていると亜里沙ちゃんが体を起こしてフェラチオをしてくれました。先っぽから出ている我慢汁を舐め取ってくれてからカリ首の周りを重点的に攻めてやがてディープスロートへと変化してきました。

慣れた感じのフェラだったのでいろんな男にしてるのかなと少し嫉妬もしましたがめちゃめちゃ気持ち良かったです。

人生で最も気持ちイイ射精

ギンギンに勃起したチンコにコンドームを着けて亜里沙ちゃんの中に挿入しました。

入れた後すぐに動かさずにそのままの状態で密着していると亜里沙ちゃんが「すごく嬉しい」と言いながら大好きホールドでガッチリと抱きついてきました。

それから少しずつ腰を動かす「んんっ」いう喘ぎ声が聞こえてきました。そのままバック、騎乗位と体位を変え再び正常位に戻しました。

亜里沙ちゃんが感じる角度が分かってきたのでその角度でピストンをするとやがて呼吸が激しくなりさらに早く突くとスッと膣の中が緩みました。

5秒ぐらいおとなしくなっていたのですがその後に「イッちゃった…」と言っていました。

それからしばらく腰を振っていると玉袋の付け根辺りからモゾモゾした感覚が湧き上がりそれがチンコの先っぽまで伝わるのと同時に射精しました。セックスもオナニーも含めて人生で一番気持ち良い射精でした。

25日も溜めていたので大量に出ました。僕がイク瞬間に亜里沙ちゃんも「あっ」という声が出ました。「イッた後にまた気持ちよくなった」と驚いていました。

嫉妬させようとしていたらしい

セックスが終わった後ベッドで横になりながら色々と話していました。お店で初めて僕と会った時からすごくいいなと思っていたとのことです。

それと体が触れた瞬間に電気が走ったみたいにドキドキしたとも言っていました。居酒屋で隣に座ったのもまたその感覚を味わいたいからと言っていました。

そしてその時から抱かれたくてどうしようもなくなっていたというのです。でも僕が全く口説く素振りを見せないので本当にゲームがしたかっただけなんだとショックを受けたそうです。

そこで女友達からの電話だったけれど「彼氏から」と言って嫉妬させてみようとしたそうです。でも彼氏がいるのは本当だそうです。その話はまた後でしたいと言っていました。

タクシーの中で最後のキス

翌朝セックスをしたことで体がダルくなるかと思いましたが相変わらず元気で目覚めも良かったです。

顔もシャープなままでした。亜里沙ちゃんには寝てて良いよと言っておいたのですが先に起きて化粧まで済ませていました。

しかも一緒に出てタクシーで会社まで送ってくれました。タクシーを降りる時にキスをされました。運転手さんがいたので少し恥ずかしかったのですがそれ以上に興奮がすごかったです。

その後に大変なことが起こるのですがそれはまた26日目の話として書きます。