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【46日目】出会い系でOLとセックスしてしまいました…

昨日の夜から欲求不満がすごくて朝起きても治まりませんでした。むしろ寝起きが一番ムラムラしていたかもしれません。

先週まで3週連続で美人な亜里沙ちゃんとセックスをしていたのだから当然かもしれません。体がその刺激を期待しているのです。しかもオナ禁中です。

この一週間、亜里沙ちゃんとは全く連絡を取りませんでした。むこうから来ることはなかったのですが僕からもできませんでした。

僕の中にある感情は恋愛感情だと思います。でもそこにエッチな下心もあります。それもかなり大きなウェイトを占めています。

今まで生きてきた中で亜里沙ちゃんほどの美人とセックスをしたのは初めてです。吉原の高級ソープでさえあんなに綺麗な子はいませんでした。

自分の中で美人とのセックスが身近になってしまったせいでヤリたくてどうしようもない欲求が抑えきれなくなりました。落ち込んでいるはずなのにセックスしたくてどうしようもないのです。正直に言ってしまえば亜里沙ちゃんでなくともそれなりに美人であれば誰でもいいと思いました。

ソープランドに行こうかと思いました。でもプロ相手はちょっと違う気がします。誰でもいいとはいえ気持ち的な部分も求めているのです。男のくせに女の子に慰めてほしいという気持ちでした。

今だったら会社の隣の席のガッキーを誘えばうまくいけばセックスできるのではないかという気持ちも起こりました。しかし僕は今の会社にずっと勤めたいと思っているので社内で色恋沙汰は避けたいです。

出会い系に登録してしまいました

「素人とセックスする方法」とググッたら出会い系を使えば良いというアドバイスが多くありました。僕の中で出会い系というのは援交やパパ活のためのものと思っていたのですがそうでもないようです。

いろいろと調べたところネットで出会えるサービスにはマッチングアプリと出会い系という2種類に別れることが分かりました。

マッチングアプリというのは実名登録で真剣に結婚相手や恋人を探すもので、出会い系というのは匿名で遊び相手やセフレを探すものとして使われることが多いそうです。どちらも同じものと思っていたので勉強になりました。

出会い系を使ってみることにしました。登録は無料で最初にもらえるサービスポイントがあるのでちょっと使うくらいなら無料で使えるようです。このポイントが無くなった後にまだ使いたければ有料のポイントを追加する必要があるようです。

出会い系といっても数が多いのでどこに登録すれば良いか分からなかったので色んな人がブログでおすすめしていたハッピーメール<18禁>という大手のサイトに登録しました。

1万5000円でセックスできるらしいです

出会い系の中にある掲示板に書き込みをしている子を狙うと良いと書いてあったのでこれから遊びたいと書いている子に何人かメッセージを送りました。しかし返信は来ませんでした。1人だけ来ましたがエッチする代わりにお金をくれといった内容のものだったので無視しました。

他の男も何人かメッセージを送っているのでライバルに負けてしまっているようでした。

なので今度は自分が掲示板に書き込みをしてみました。するとメッセージが来たのですがこちらもセックスする代わりに金銭の要求です。でもその金額が1万5000円と意外にリーズナブルで驚きました。自分からメッセージを送ったときに返信してきた子も同じ金額でした。性的なサービスまでデフレが起こっているようです。

1万5000円なら奢りで2軒ハシゴするよりも安い可能性もあるので普通に口説くよりも効率的と考える男もいるのだと思います。デートで2万円以上使ってもヤレるとは限らないですからね。でも僕は普通の女の子と自然な流れでセックスがしたいと思いました。

26歳のOLと会うことになりました

掲示板は僕以外の人も書いているので時間が経過すると表示されるページが後ろのほうになってしまいほとんど見てもらえなくなります。

なので何度か新たに書き込みました。その度に無料でもらったポイントが消費されます。うまく出来ているなと思いました。

そしてついに普通っぽい子からメッセージが届きました。何度かやり取りしてるうちに無料のポイントが無くなったので1,000円分だけ追加しました。早めにLINEでも聞いてしまえば良かったのですがいきなりそれを聞いて断られたら嫌なので会うまではサイト内のメッセージ機能でやり取りしました。

相手の子は26歳のOLとなってました。顔写真は載せていなかったのでどんな子かは分かりません。スタイルは「やや細め」となっていたので太ってないなら良いかなと思いました。

最初は絶対に美人な子と会いたいと思っていたのですが援助交際目的のメッセージばかり来てたので普通の子なら誰でもいいやというところまでハードルが下がっていました。

美人で性格の良い子でした

待ち合わせ場所に現れた子はけっこう美人でした。亜里沙ちゃんと比べたらそれほどではありませんが一般的に美人と言われるレベルの子でした。イケメンでない僕が評価するのもおかしな話ですが…

相手からしたらブサイクの部類に入る僕を見てガッカリするかなと思ったのですがそういった空気は感じませんでした。ニコッとかわいい笑顔で挨拶してくれました。

出会い系の中でナナと名乗っていたのでナナちゃんと呼ぶことにします。ナナちゃんは出会い系に登録したのは最近で男と会うのは初めてと言ってました。僕も初めてと伝えると「じゃあ初めて同士だね。よろしくね」と笑顔で言ってました。顔も性格も良い子で安心しました。

個室の居酒屋に入りました。チェーン系ですが少し高めのお店です。二人ともビールを頼んで乾杯しました。

ナナちゃんは出会いが全くなく楽しく飲める相手がいたら良いなと思って出会い系を使ってみたそうです。優しくて話しやすいから安心したと言ってくれました。

すべてを話しました

恋愛の話になったときに彼女はいないのか聞かれました。僕がすぐに答えることができずに「うーん…」と言っていると「いるんだ?」と言われました。

僕が微妙な感じで受け答えしてると「詳しく聞かせてよ」と言われたのでこれまでの出来事をすべて話しました。オナ禁してる話はしませんでしたが…

ナナちゃんの意見としては亜里沙ちゃんは僕のことを本気で好きなんだと思うと言ってました。キャバの営業の可能性は低いと。ちなみにナナちゃんも大学時代に半年ほどキャバクラでバイトしたことがあるそうです。ふつうにお客さんを好きになると言ってました。

それと亜里沙ちゃんが僕をすぐに好きになったのが何となく分かるとも言ってました。優しさとドキドキ感を同時に与えてくれる雰囲気があるからといってました。女は包容力と興奮で落ちるのだそうです。

セックスさせてくれることになりました

そしてナナちゃんから核心を突く質問をされました。「そんなに好きなのになんで出会い系なんか使ったの?」と。下手な言い訳をするとバレそうだったので正直に欲求不満でと話しました。

すると「で、私はどうなの?」と聞かれました。僕がよく分からない顔をしていると「私とそういうことしたいと思うの?って聞いたの」と言いました。正直に答えるように言われたので「したい」と言いました。そしたら「いいよ」と言ってくれました。

女だって欲求不満になるときはあるし、今日初めて会った瞬間から体の関係までいっても良いなと思ったそうです。そして一緒に話しているうちに自分もそおういうことをしたい気分が高まったと。

本当にいいのかと確認したら「だけど他の人の代わりとして抱くのはダメだよ。そこは礼儀でしょ」と言われました。つまり亜里沙ちゃんを想像しながら抱くなということです。

クンニでイカせました

ホテルに入り僕が先にシャワーを浴びました。ベッドの上で座って待っているとシャワーを浴び終わったナナちゃんが隣に座りました。

そのままキスをしました。舌を絡ませながらバスローブを脱がせました。ナナちゃんは細身でしたが胸はけっこうボリュームがありました。Dカップくらいだと思います。

乳房をそっと揉むと「はあ…」という甘い声を漏らしました。乳首を唾液まみれにしながら舐めると「そこ気持ちいい」と感じていました。ナナちゃんの感じている顔がエロくて可愛かったのでジッと見つめながら髪の毛を撫でると僕の首に腕を回して僕を引き付けるようにしてキスをしてきました。

ディープをしながら指でアソコを弄るとビショビショに濡れてました。「凄い濡れてるよ」と言うと「恥ずかしい…」と照れていました。指2本でゆっくりとGスポットのあたりをリズミカルに刺激すると「あっ、あっ」というあえぎ声を上げていました。

指を入れたままクリトリスを舐めました。舌全体をクリトリスに押し付けるようにして素早く動かしているとヘソの周辺の筋肉が隆起と陥没を繰り返し始めました。ナナちゃんは「あ、ダメ、イク、イクッ。 ………。」とオーガズムに達しました。

しばらくすると「ゴメンね、イクと思わなかったから、こんなに感じたの初めてだから」と言っていました。キスしただけで全身に電気が走ると言ってました。

お腹の上に大量の精子をぶっかけました

今度はナナちゃんがフェラチオをしてくれました。涎をたくさん出してジュポジュポと音を立てながらしゃぶってくれました。

5分くらいでイキそうになってしまったので挿入することにしました。ゴムを着けようとすると外に出すなら生でも良いよとのことだったのでそのまま正常位で挿入しました。ナナちゃんの膣の内壁がペニス全体を包み込むようにまとわりついてきて入れただけなのにすごく気持ちよかったです。

ピストンするとナナちゃんは「んっんっ」と喘ぎました。途中でナナちゃんが「キスして」というので顔を近づけて唇を重ねました。すると先ほどと同じように首に手を回してきてがっちりとホールドしてきました。その状態で腰を動かすと「これ凄い気持ちいいの」と言っていました。

やがてナナちゃんの呼吸が荒くなり始め腰が反り返るような状態になりました。僕はそれでも離れないように腰を当てながらピストンしました。ナナちゃんは「んんっ」と言いながら2度目の絶頂を迎えました。そのあとすぐに僕もイキそうになったのですぐにペニスを引き抜きナナちゃんのお腹の上にかけました。

一週間溜めるだけでもかなりの精液の量になっていました。

精子をゴックンしてくれました

ナナちゃんは「いっぱい出たね」と言いながら自分のお腹の上にある精液を指で触っていました。精液のついた指を自分の目の前に持っていき観察していました。

そして「甘い匂いがする」と言って鼻に近づけ匂いを嗅いでいました。そのまま指を舐めゴクンとしました。「味は甘くはなかった」と言っていました。

精子を飲んだことに僕が驚いていると「今までこういうことする子いなかったの?」と聞いてきました。

「いなかったよ」と答えると「私はけっこう厭らしいことするよ、引いた?」と。「凄い興奮した」というと笑顔になって再びお腹の上から精液を掬い取り口の中にいれてゴックンと飲み込みました。

シャワーを浴びてからベッドで横になっているとき「また会おうよ」と言われました。割り切ったセフレというのは嫌だけど今日みたいにゴハンを食べて色んな話をしてからこうやってエッチする関係も悪くないと思うとのことでした。そしてLINEを交換して別れました。

落ち込むと思っていたけれど…

ナナちゃんと会う前は仮にセックスできたとしてもその後に精神的な落ち込みが大きくなる気がしていました。そうなったとしてもセックスしたいという気持ちが強かったです。

でもセックスをして大量に射精し興奮が治まった後も気分が落ち込むことはありませんでした。むしろ少し元気になっています。

おそらくナナちゃんの性格のおかげだと思います。優しさと適度な自立心を持った子だったのですべてをさらけ出すことができたと思います。仮にお金を払ってするようなセックスだったら余計に心が暗くなっていたかもしれません。

もし亜里沙ちゃんのことを完全に諦めることになってもナナちゃんがいたら少しはダメージが小さくなるのだろうという期待が出てきました。もちろんナナちゃんがすごくエッチだったことも影響しているのでしょうが……

なんだかんだでセックスというのは大きな存在なんだと思います。